正木晶子 監禁獣姦レイプ


「相葉社長さんに頼んだら、どうかしら」。ハルミとユリの前にほうりだした。伊崎は満足気に頷き、正木晶子の乳房を揉みしだく一方、片手を花芯に触れさせていく。

(ああ、いや……もう、やめて)。ジェーンが、白い歯を剥き出す。胸がドクンドクンと早鐘を打ち、全身にカーッと血が昇る。「・・・知りませんわ・・・・ああ、いやーん」。ワナワナと唇を震わせて哀訴する正木晶子。片手で乳房をグリグリと揉みしだきながら、キュッとすぼまったウエストから豊かに膨らむ双臀をもう片方の手で撫で回す。

「いつか話してた、あの男のことか」。わずか10分足らずのセックスだったのに、野外露出で興奮したせいか、やけに充実していた。「ご主人は、かわいがってくれますか」。池田の全身に、もくもくと嗜虐の快感が湧き起こってくる。

「早くぅ・・・。正木晶子もおちんぽほしいの・・・。」「ちゃんとここまで歩いてこれたから、ごほうびをあげようね。」「アナルにバイブ入ってるから、すっげぇキツいよ。」「俺のM奴隷の正木晶子だよ。正木晶子、お客様にごあいさつして。」どうせ費用は正木晶子持ちだからいいのだが、SMプレイにベンリな設備が整っているラブホテルにすれば、いろいろとSMプレイの幅も広がるのに。

チラッと目にした正木晶子の胸が、その途端、早鐘を打ったように高鳴った。「正木晶子は・・・トオルさまの・・・M奴隷ですぅっ!」浣腸とかアナルセックスにも、どっちかいうと否定的だったし、なんでわざわざそんな面倒なことをするんだろうと呆れていた。


SM動画作品紹介


小説メニュー